2014年12月25日

宮里藍 お風呂 画像

宮里藍 お風呂 画像

昨日、ゴルフのおもしろい情報さがして検索してたら、宮里藍さんがお風呂を掃除している画像があるらしいという情報を得ることができた。

やっぱりバスマジックリンを使っているのだろうか?それは、直接画像を見てみないと判らないのだろうか?

やっぱり女の子だからお風呂はちゃんと掃除するんだろうな。キュッキュッっていう音が聞こえてきそうだな。

このお風呂の掃除方法でカビは洗剤をかければ取れるのだけど、床とかイスの白い石鹸アカとかちょっと黒っぽい湯あかがとれないときには、どうしたらいいのかわからなくて悩んでしまって、ついついゴルフのテレビ中継も見逃してしまったりしますね。

お店で売られているような水垢とりのスプレーはクエン酸水のスプレーなので、自分でクエン酸を溶かしてからボトルに入れてもいいのかな。

他にも重曹水のスプレーなんかもあるけど、ほんの軽い汚れ落とす効果があるぐらいだよね。

お風呂専用のスプレーの洗剤もあるけど、軽い汚れは落ちるけど、酷い汚れはやっぱり力をいれてゴシゴシやらないといけないからね。

宮里藍選手のメンタルトレーニング
先週シダックスでJAF会員カードを出すと割引してもらえるのでJAFカードを出そうとしたら、受付の男性の顔が宮里藍に似ていたので話をきいてみたのです。

その人は、宮里藍選手がやっているというわれるメンタルトレーニングに「ビジョン54」という本があるのですが、それを買うべきか悩んでいたのでした。

うん、このビジョン54が意味するのは「全ホールでバーディーをとる」ということで、

この本は、22章にゴルフに対する考え方をメインに、一部が練習方法について書かれた本なんだな。

この日本語版の序文を、宮里藍さんが書いているように、この本とアニカソレンスタムから強い影響を受ているよね。

内容は、ゴルフの上達法だけじゃなくて、人生の哲学書っぽいところもあったり、物事へのアプローチ方法についても書かれていて結構いい本だよね。

難しいことは書いてないのに奥深い内容で、著者はゴルフというスポーツの本質をとても深く考え続けてきたことがわかっちゃうんだな。

ところがどっこい、まったくゴルフをしないようなら、何を書いているのかよくわからない本かもしれないからゴルフをやっている人が読んだほうがいいのかもしれないね。

宮里藍のサンバイザー
時々、宮里藍さんが使用しているのと同じサンバイザーに直筆サインが入っているサンバイザーをもらったけど、価値がどのくらいなのかわからないとかいう人もいますね。

まず、そのサインが本物なのかどうかという証明ができないといけないよね。

本物の宮里藍さんのサインなら世間に出回っている物が少ないから他の選手のものよりもプレミアになる気がします。

ところがどっこい、それが本物であることの立証とかサインが本人の直筆であるこの証明も難しかったりしますね。

かつて、ダンロップのものが横峯さくらさんや、古閑美保さんのロゴ入りキャップとかで限定で発売されたけど、

それはオークションの売値も4000円から6000円ぐらいだったけど、

サインも入っていなかったけどメーカーが発売した本物だからね。

宮里藍さん本人の直筆サインなら価値は5000円から10000円ぐらいかもしれないよね。

まあ、好きじゃないなら好きな人にあげたほうがいいんじゃないかな。

あげるつもりでヤフオクで1円からスタートするのもいいかもしれないね。

宮里藍と石川遼
宮里藍と石川遼ではどちらがゴルフがすごいのか気になって眠れない夜もありますね。

昔、高校生時代の宮里藍を見た事があるという人の話では、噂で聞いたとうり本当に小さくて、こころもとなさそうなゆっくりスイングなのに、大人でもできないような魔法のような大飛球を飛ばしていたそうですわ。

今でもそんな小さな体で、長距離移動や、タフなコースとか、体格もよくゴルフの天才ばかりっぽいアメリカツアーですばらしい成績をだして、一時的でも偉業と成し遂げていますね。

まあ、成績だけじゃなくて、偉業達成度とか、社会全体の影響度とかも考えてたなら、石川遼は、男子だし、ゴルファーのタイプがまったく違うけど、今のタイミングで頭角を現してから瞬く間にトッププロになったことなんかは、宮里藍に似てるんじゃないかな。

プロ入りしてから3年で高校生でありながら賞金王になったからね。

あの体を思い切っり捻転させてから振り切るスイングなのに、真芯を喰わせているのでタイガーウッズみたいで躍動感があって魅力的だよね。

まあ、宮里藍も石川遼もすごいということで、他人のすごさをいろいろ考えるよりも自分自身の向上を意識していったほうがいいかもね。

宮里藍のスイング
宮里藍のスイングが機械みたいでゴルフを楽しんでいるというよりも賞金狙いの誤差をなくす機械的なスイングだと思ってしまう人もいるのでしょうか。

それにしても、あれは機械的なスイングというよりも、伝統ある美しいゴルフスイングでもなくて、理論が伴っていないゴルフ鎖国の島国に30年以上も前から続いている日本特有の野球打ちなのでしょうかね。

この日本式スイングは理論的には逆な動きが多いと不満を漏らして酔っ払ってくだを巻いてしまう人もいるっぐらいなのです。

日本ゴルフ界全体がそうだから、どうしようもないです。

とにかく日本式のスイングが美しいと思えなくて、欧米人のスイングと比較して恥ずかしく思ってしまって鯨やマグロを食べることもやめてしまう人だっているのかもしれません。

プロゴルファーならば結果だけではなくて、欧米人みたいな美しいゴルフをするべきだとマクドナルドでハンバーガーばかり食べて回転寿司すら食べないような人もいるのかもしれません。

でも、そう思うのならそう思う人がプロになればいいと思います。
posted by 関心日記 at 00:00| Comment(0) | 日記
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