2014年12月19日

ドラゴンボールヒーローズアルティメットミッションqrコード画像はいいのか。

ドラゴンボールヒーローズアルティメットミッションqrコード画像はいいのか。

昨日の朝、松屋で納豆定食を食べていたら、ドラゴンボールヒーローズアルティメットミッションqrコード画像をたくさん知っていると自慢しているカップルがうるさかった。

まあ、ドラゴンボールヒーローズというのは、ドラゴンボールシリーズのアーケードカードゲームでは初めてデータカードダスの名を冠していないおもしろい作品なのだ。

そしてカードにバーコードを一切使っていなくて、フラットパネルリーダーというステージに配置させて操作するらしい、ポケモンバトリオみたいなシステムが採用たのでびっくりした。

だから、過去のデータカードダスシリーズのカードとの連動がなくて、モニターがワイド画面になってしまった。

ところが、ニンテンドー3DSで2013年の2月28日に発売した、ドラゴンボールヒーローズを家庭用ゲーム向けに移植したカードバトルアドベンチャーゲームがドラゴンボールヒーローズアルティメットミッションなのです。

これは、すれ違い対戦もできて、2012年の11月21日には公式サイトがグランドオープンし、初回封入特典としては、ヒーローライセンスとヒーローアバターカード、新キャラクター2種がはいった4枚のカードが付いていました。

気になるのは、qrコード画像です。

ドラゴンボールとワンピース
私のカラオケ友達の一人に、ドラゴンボールとワンピースがどちらが人気があるのかよくわからなくて、人生に挫折しそうになった人もいました。

確かに、気になりだしたら夜も眠れませんよね。ドラゴンボールは国外の売り上げではワンピースの十倍ほどはあるみたいです。

事実、ワンピースは今の社会現象と思えるような人気がある状態で色んなタイアップも商品もあるのですが、ドラゴンボールの全盛期を思い出してみると同じくらいのメディアでの露出でしょう。

また、コミック本の売り上げでは国内に限って見るならばワンピースのほうが上かもしれないのですが、一巻あたり平均を算出するならば、同じくらいなので、比較しようがないのかな。

だから、今の国内での人気ならばワンピースで、国外での人気ならばドラゴンボールなのかな、、。

ワンピースは連載しているのでその連載が終了してから10年以上経ってからの比較じゃないと意味がないのかな。

漫画の連載が終了してから15年も経っていても、今でも国民的なマンガと比較できるような漫画は今のところドラゴンボールぐらいしかないから、ドラゴンボールのほうがすごいんじゃないかな。

そんな風に自分の考えをメールで伝えてみたところ、その私のカラオケ友達の一人は感動のあまりビブラートができるようになりました。

カラオケは楽しいですね。

ドラゴンボールAF
私の水泳仲間の一人にドラゴンボールAFがドラゴンボールZの続きなのかどうかよくわからなくて、泳いでいる途中で足がつってしまい溺れそうになった人もいました。

ドラゴンボールAFというのは、アメリカ合衆国の同人誌で掲載されたものだったはずなので、鳥山明先生が描いたドラゴンボールとはまったく関係なかったかな。

それは全部で190話以上もあるそうで、ファンの同人誌で掲載されていたようだ。

たとえば、孫悟空はサイヤ人であり数々の修行や死闘によって超サイヤ人4にまで覚醒できるのだが、AFではさらに超越した超サイヤ人5まであるらしくて誇張されているのかな。

さらに、違う種族のものがフュージョンしたり、地球人が超サイヤ人になったりありえないですが、それが面白いのかもしれません。

だからそれは、ドラゴンボールZの続編ではないし、ドラゴンボールGTの続編でもないのだ。

その真実を教えてあげたら、その人は感動して横泳ぎもできるようになったことは内緒にしておきたかったな。



ドラゴンボールの漫画全巻
私の囲碁友達にドラゴンボールの漫画を全巻買おうと思ったけど、ドラゴンボール、ドラゴンボール(新装版)、ドラゴンボール(完全版)といくつか種類があるようで混乱してしまい駅前でしゃがみこんでしまった人がいたようないなかったような。

まあ、、ぶっちゃけると、新装版は表紙が変わっただけなので内容は何も違いはないものなのだが。

ところがどっこい、完全版だったらカラーページが再現されてて、表紙が作者の特別描き下ろしだったり
加筆や修正がしてあるので同じではないでしょうね。

単行本ではジャンプ・コミックス版と完全版が刊行されているからややこしいのかな。

ドラゴンボールの完全版は集英社kら2002年12月から2004年4月までに全34巻が刊行されていて、番外編の『TRUNKS THE STORY -たった一人の戦士-』は34巻に収録されているのでこっちのほうがいいと思っているのだ。

なぜなら、完全版は、最終巻の34巻で魔人ブウ編の終盤の数か所と最終話に鳥山先生本人が4ページ分も加筆しているからだ。

通常版と完全版とは最終話のニュアンスが変わっていて、鳥山先生がもともと込めていた意図が完全版でより明確になっていると思えるのだ。

だから、どうせ買うのなら完全版を買ったほうがいいよと伝えたら、気持ちがすっきりしたようで瞳の輝きが戻っていました。

とりあえず、よかったね。

ドラゴンボールGTのあらすじ
私のアウトドア仲間の一人にドラゴンボールGTのあらすじをよく思い出せなくて、バーベキューの時もうかない顔をしていた人がいたこともありました。

ドラゴンボールGTって確かドラゴンボールとドラゴンボールZの続きの話でZの最終回から5年後の話だったような気がするな。

主人公である悟空はウーブと修行の旅に出てしまって、悟空の教えを受けてから15歳になったウーブが、立派な戦士へと成長していた。

そして大切な修行の最終試験をしているときに、願いを叶えてから一年以内に揃えられないと星が消滅して人類も滅亡になってしまうといわれる究極のドラゴンボールを、世界征服したがっているピラフが使ってしまったのだった。

また、その時の願いを神龍が勘違いしてしまって、悟空が子供の姿にされて、パンとトランクスといっしょに、ドラゴンボールを集めるように宇宙に旅立ってしまったような。

昔サイヤ人から滅ぼされてしまったツフル人の王から作り出したベビーが、サイヤ人への復讐のために地球に攻撃に来たのかな。

ところが、地獄の底では、地球一の科学者であるドクター・ゲロちゃんと宇宙一の科学者であるドクター・ミューの二人が仲良くして、人造人間17号を使って悟空に復讐しようとしたんだっけ。

ゲロとミューのつくった人造人間17号と、この世の17号の共鳴反応であの世とこの世がくっついて、昔悟空たちが戦った戦士たちが復活して、悟空は、ゲロ達のしかけた罠にはまって地獄に閉じ込められてドキドキハラハラしたんだけど。

ピッコロとデンデのおかげでこの世に戻れて悟空が、二人の17号が合体した超17号と対決するというところが面白かったな。

私も、一生懸命に思い出したのですが、細部にこだわればこだわるほど大局的なストーリーの方向性を見失ってしまい焼肉のたれをかけるのも忘れてしまったものでした。

香ばしいにおいが忘れられない思い出です。
posted by 関心日記 at 00:00| Comment(0) | 日記
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