2014年12月10日

ハリウッド版のゴジラが撮影開始?

ハリウッド版のゴジラが撮影開始?
ハリウッド版のゴジラに渡辺謙が出演することになったそうですが、

そのゴジラの撮影が今月から開始されているようです。

ギャレス・エドワーズ監督は、その撮影現場から動画を使ってファンにメッセージを送っていると話題です。

この2014年版『ゴジラ(原題) / Godzilla』は、怪獣映画として日本を代表するゴジラを、

3D映像を使って再びハリウッドでリメイクされるようです。

俳優陣はメインキャストの一人として渡辺謙が出ますが、そのほかにも、

『キック・アス』のアーロン・テイラー=ジョンソンとか、エリザベス・オルセン

、ジュリエット・ビノシュなどの実力派俳優が出演することになっているらしくて面白そうですね。

2014年5月の全米での公開を目指してアメリカの現地時間の18日から撮影をスタートし、

エドワーズ監督が、そのま撮影の初日に現場で撮影したらしいビデオメッセージも公開されていてやる気満々な感じです。

ところがどっこい、エドワーズ監督はその撮影シーンについてはまったく話さず、

監督の背後に日本の空港思とわれるセットのとても短い映像が、確認できたようで、

現実にハリウッド版『ゴジラ』がまた製作されていくのだという期待が溢れる映像になっていて感動的です。

この作品では、映画『ショーシャンクの空に』とかテレビドラマの「ウォーキング・デッド」で有名なフランク・ダラボンが脚本のリライトを担当しているのでストーリー展開も新鮮なものになるのではないでしょうか。

昨年の、アメリカのサンディエゴ市で開催したコミコン・インターナショナルで公開された映像には、

シルエットとして、1998年に制作された『GODZILLA ゴジラ』とは違う感じの、日本版に近い容姿のゴジラを確認したらしく、

日本のファンの間でも関心が高まっているみたいですね。

ゴジラの2014年版が予告されていた??

今日、職場で同僚から2014年にゴジラの映画が公開されるという話しをきいた。

なんと、ハリウッドで制作されるらしいのだ。おお!すごい!予告編まで制作されていたらしい。

ゴジラといえばメカゴジラだけど、あれってなんかターミネーターみたいだね。

ターミネーターはメカゴジラからパクったアイデアなのだろうか?、、

そんなことを思っていたら、「ゴジラVSメカゴジラ」をもう一度見たくなってしまいました。

でも、どんな内容だったのかもほとんど覚えていないなぁ、、。

今回の2014年版のゴジラの舞台はアメリカになるのだろうか、、

ゴジラのもともとのテーマ的に考えるのならば、やはり、東日本大震災と津波と原発事故がおこった、

日本こそ、新しいゴジラの映画の舞台にふさわしいとも思うのだが、、。

ゴジラで「反核メッセージ」はタブーなのだろうか、、スポンサーが東電になったらもっと面白いかも、、

2014年のゴジラはアメリカの映画会社であるワーナー・ブラザース・ピクチャーズとレジェンダリー・ピクチャーズによって5月16日に公開されるようで、シリーズ初の3D(立体視)映画という話題性もあります。

映画の製作をレジェンダリー社が担当して、ワーナー・ブラザースは日本以外の全世界で配給すようです。

日本での配給は東宝がすることになっているようです。

気になる監督ですが、『モンスターズ/地球外生命体』で高く評価されたギャレス・エドワーズが抜擢されて、デヴィッド・キャラハム、デヴィッド・S・ゴイヤー、マックス・ボレンスタインによる脚本になるようです。

プロデユーサーに日本の先端映像研究所の坂野義光や、モーション・シティ株式会社の奥平謙二が担当するようです。

ストーリーに原発事故についても取り入れられたら、日本ではかなり話題性がある映画にはなると思うのです。

ゴジラのフィギュア
ゴジラが2014年に公開されることを知ると、ゴジラを思い出してしまってフィギュアなんかも探してみたくなったりしました。

Amazon.co.jpですこし検索してみたのですが、エクスプラス、バンダイ、メガハウスと3つのメーカーのものが販売されているようですね。

エクスプラスのものは何やら値段が高い感じです。

バンダイのものはS.H.モンスターアーツ ゴジラというシリーズらしく高いものもあれば安いものもある感じです。

MM ミニラ2005というのが39800円もします。買う人いるのでしょうか。

ゴジラ単体では、ムービーモンスターシリーズ 初代ゴジラというのが8800円で売っていました。

メガハウスのフィギュアがまた値段が高いです。ART WORKS MONSTERS ~戯画 GIGA~ キンゴジというのが、

59,319円で売られていますが、信じられないです。

海洋堂からは、ゴジラ1989[ゴジラvsビオランテ] 1/80スケール ソフトビニールモデルキットというのがあるようですが、まだ購入はできないようです。

海洋堂のものは全高が100cmもあるらしく、写真をみてもいい感じなのですが、値段も公開されていないので、かなり気になりました。

いや、2014年はゴジラのフィギュアもブレイクするのでしょうかね。

ゴジラのDVD
ゴジラが2014年に公開されることを知ると、過去の作品が気になったりします。

ゴジラの映画のDVDってどのぐらいあるのか調べてみました。

GODZILLA FINAL BOXというのがすごいです。値段が95000円もするのです。

ゴジラの頭部の模型みたいなものがおまけでついているようで面白いですね。

収録内容はどんなものかというと、かなり濃いないようになっているみたいです。

『ゴジラ』(1954)、『ゴジラの逆襲』、『キングコング対ゴジラ』、『モスラ対ゴジラ』、『三大怪獣 地球最大の決戦』、『怪獣大戦争』、『ゴジラ・エビラ・モスラ 南海の大決闘』、『怪獣島の決戦 ゴジラの息子』、怪獣総進撃』、『ゴジラ・ミニラ・ガバラ オール怪獣大進撃』、『ゴジラ対ヘドラ』、『地球攻撃命令 ゴジラ対ガイガン』、『ゴジラ対メガロ』、『ゴジラ対メカゴジラ』、『メカゴジラの逆襲』、『ゴジラ』(1984)、『ゴジラvsビオランテ』、『ゴジラvsキングギドラ』、『ゴジラvsモスラ』、『ゴジラvsメカゴジラ』、『ゴジラvsスペースゴジラ』、『ゴジラvsデストロイア』、『ゴジラ2000─ミレニアム─』、『ゴジラ×メカギラス G消滅作戦』、『ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃』、『ゴジラ×メカゴジラ』、『ゴジラ×モスラ×メカゴジラ 東京SOS』、初DVD化のゴジラ作品を収録した映像特典ディスクである『ゴジラ スペシャル・アーカイブス(3枚組)』。

もうこのセットを買ってしまえば、ゴジラの映画をすべて見ることができるのではないでしょうか。

ハリウッド版のゴジラは入ってないみたいなので、それは別に購入しないといけないようです。

しかし、ゴジラの映画があんなにあるなんて、改めてゴジラの人気がすごかったんだなと思いました。

マトリクスやバイオハザードでもこんなにないよね。

ハリウッド版のゴジラが撮影開始?
ハリウッド版のゴジラに渡辺謙が出演することになったそうですが、

そのゴジラの撮影が今月から開始されているようです。

ギャレス・エドワーズ監督は、その撮影現場から動画を使ってファンにメッセージを送っていると話題です。

この2014年版『ゴジラ(原題) / Godzilla』は、怪獣映画として日本を代表するゴジラを、

3D映像を使って再びハリウッドでリメイクされるようです。

俳優陣はメインキャストの一人として渡辺謙が出ますが、そのほかにも、

『キック・アス』のアーロン・テイラー=ジョンソンとか、エリザベス・オルセン

、ジュリエット・ビノシュなどの実力派俳優が出演することになっているらしくて面白そうですね。

2014年5月の全米での公開を目指してアメリカの現地時間の18日から撮影をスタートし、

エドワーズ監督が、そのま撮影の初日に現場で撮影したらしいビデオメッセージも公開されていてやる気満々な感じです。

ところがどっこい、エドワーズ監督はその撮影シーンについてはまったく話さず、

監督の背後に日本の空港思とわれるセットのとても短い映像が、確認できたようで、

現実にハリウッド版『ゴジラ』がまた製作されていくのだという期待が溢れる映像になっていて感動的です。

この作品では、映画『ショーシャンクの空に』とかテレビドラマの「ウォーキング・デッド」で有名なフランク・ダラボンが脚本のリライトを担当しているのでストーリー展開も新鮮なものになるのではないでしょうか。

昨年の、アメリカのサンディエゴ市で開催したコミコン・インターナショナルで公開された映像には、

シルエットとして、1998年に制作された『GODZILLA ゴジラ』とは違う感じの、日本版に近い容姿のゴジラを確認したらしく、

日本のファンの間でも関心が高まっているみたいですね。

posted by 関心日記 at 00:00| Comment(0) | 日記